今年も残すところあと2日となりました。
今年は修士1〜2年の年だった訳で、ほぼ学生生活最後の年。
あー、もうおれの人生の中で「学生」ということはたぶんないのでしょう…
まぁ、人より長く学生生活をさせてもらったので、もういいか。
今年は1〜4月あたままでは就活時期だったせいもあって、
その頃のことは、2月に奈良で開催された文化的景観シンポジウムに行ったこと意外あまり記憶にない…
就活について振り返れば、満足のいく結果に終わったと思ってます。
15社くらいES出して、4月あたまで2社内定、それまでに5社くらい(ほぼデベ)落ちて、最終面接3社含むそれ以外は辞退という結果でした。でも説明会とか行った企業は30〜50社あったと思います。
これは「ゴールではなくスタートだ」って言ってみますが、自分よ、ひとまずお疲れ様でした。
修論については、月1回くらいは対象地に行ってヒアリングをして、10月にアンケート調査実施。
それなりの結果は出そうですが、これからもっとちゃんと解析しないと。
今までは住民の方にお世話になりっぱなしだったので、何らかの形で恩返しができればと思っているけど、いかんせん遠い。
まずは皆様長生きしてくれることを祈っています。
去年からその前の1,2年は、すごいハードな時期が年に何回かありました。
(そのせいで就活の時期も比較的余裕があると感じたような気がする。)
でも今年は4月以降、まったり過ぎしすぎた。
もう一度言えば、
【今年はまったりしすぎた!自分に甘すぎた!】
ということです。
今年の抱負は「わがままに生きる」だった訳ですが、わがままに楽に生きてしまいました。
反省。
そもそも、わがままというのは「他人を有効に使う」ってことを意図していた訳ですが、それもいまいちだったし。
以上、総括すれば、「来年はもっと頑張りましょう」ということです。
で、来年の抱負決定。
「がむしゃらに生きる」
です。
※遊びもね。
皆様、まったりしていたら注意してくださるよう、来年もよろしくお願い申し上げます。
…やばい、また頭いたい、寝よ。
今年は修士1〜2年の年だった訳で、ほぼ学生生活最後の年。
あー、もうおれの人生の中で「学生」ということはたぶんないのでしょう…
まぁ、人より長く学生生活をさせてもらったので、もういいか。
今年は1〜4月あたままでは就活時期だったせいもあって、
その頃のことは、2月に奈良で開催された文化的景観シンポジウムに行ったこと意外あまり記憶にない…
就活について振り返れば、満足のいく結果に終わったと思ってます。
15社くらいES出して、4月あたまで2社内定、それまでに5社くらい(ほぼデベ)落ちて、最終面接3社含むそれ以外は辞退という結果でした。でも説明会とか行った企業は30〜50社あったと思います。
これは「ゴールではなくスタートだ」って言ってみますが、自分よ、ひとまずお疲れ様でした。
修論については、月1回くらいは対象地に行ってヒアリングをして、10月にアンケート調査実施。
それなりの結果は出そうですが、これからもっとちゃんと解析しないと。
今までは住民の方にお世話になりっぱなしだったので、何らかの形で恩返しができればと思っているけど、いかんせん遠い。
まずは皆様長生きしてくれることを祈っています。
去年からその前の1,2年は、すごいハードな時期が年に何回かありました。
(そのせいで就活の時期も比較的余裕があると感じたような気がする。)
でも今年は4月以降、まったり過ぎしすぎた。
もう一度言えば、
【今年はまったりしすぎた!自分に甘すぎた!】
ということです。
今年の抱負は「わがままに生きる」だった訳ですが、わがままに楽に生きてしまいました。
反省。
そもそも、わがままというのは「他人を有効に使う」ってことを意図していた訳ですが、それもいまいちだったし。
以上、総括すれば、「来年はもっと頑張りましょう」ということです。
で、来年の抱負決定。
「がむしゃらに生きる」
です。
※遊びもね。
皆様、まったりしていたら注意してくださるよう、来年もよろしくお願い申し上げます。
…やばい、また頭いたい、寝よ。
![]() | リクルートのDNA―起業家精神とは何か (角川oneテーマ21) (2007/03) 江副 浩正 商品詳細を見る |
知り合いにも何人かいますが、リクルート。
すごいポジティブさを持っている人が多いと感じます。
社訓の
【自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ】
ってのは有名ですよね。私も結構好きです、この言葉は。
あとは、メモのためざーーっと。
<経営の三原則>
1、社会への貢献
2、個人の尊重
3、商業的合理性の追求
<経営理念のモットー>
1、誰もしていないことをする主義
2、わからないことはお客様に聞く主義
3、ナンバーワン主義
4、社員皆経営者主義−経営者の集団
5、社員皆株主
6、健全な赤字事業を持つ
7、少数精鋭主義
8、自己管理を大切に
9、自分ために学び働く−遊・学・働の合一を理想とする
10、マナーとモラルを大切にする
<マネジャーに贈る言葉十章>
1、希望・勇気・愛情
2、ネットワークで仕事をすること
3、高い給与水準
4、人は仕事を通じて学ぶ
5、プレイングマネージャー
6、まず周囲に自らを語ること
7、数字に強いこと
8、努力の継続
9、脅威と思われる事態の中に隠された発展の機会がある
10、リクルートは社会とともにある
<成功する起業家の20ヶ条>
1、当然だが1人では大きな事業はなし得ない。気力と体力のある若い人材を集め、目標を共有して事業を推進すること。
2、人がついてくることが大切だが、そのためにはまず自分を磨くこと。必ずしもカリスマ的魅力がなくとも、人がついてくるやり方を学ぶことはできる。重要なことはメンバーの誰よりも優れた仕事を熱心にしていて、それを継続していることである。
3、”企業は人なり”という。優れた経営者の条件は、構成メンバーの人物をよく知り、誰にどの仕事をどのレベルまで要求するかである。自分と同じことを事するように求める人もいる。考え方を同じにすることはできるが、起業家と同じことはできない。できる人がいればその人は新たな起業家になる。
4、日本で初めての事業、創業者利益の得られる事業が良い。人の成功を真似した成功も不可能ではないが、とても難しいことである。
5、変貌している産業社会の新しい要請に応える事業かどうかをみずから問いかけ、周囲の人にも聞くことから始める。社会の要旨に応えていない事業では、一時的に成功することはできても続かない。
6、多くの資本を要さない事業から出発すること。多くの資本を要する事業は大企業が担当する新規事業である。
7、人に平等に与えられたものは時間である。時間の有効な使い方を知らないと大きな成功は難しい。仕事は受付順にするのではなく大事なことを優先することが重要である。
8、失敗を恐れぬ勇気を持つこと。人は起業すれば途中で必ずと言っていいほど失敗する。しかし、ピンチはチャンスでもある。ピンチにどう対応するかが成功するか否かの鍵である。部下の失敗にも寛容でなければらない。部下の失敗からも学ぶことが多いことを知っておくべきである。
9、若くしてかつ就職しないで起業すること。人はその人がその時までに経験した延長線で物事を考えがちである。サラリーマンから見る経営者とその実態には多くのギャップがある。また、年をとってからではやり直しは難しいが、若ければやり直しがきく。ビジネスの経験がない白紙の方が良い。無知からくる無謀が人に出来ないことを成し遂げさせる。また起業には体力と気力がみなぎっていることが重要である。その面でも若い力がいい。
10、大学の成績や成績は関係がない。ただし、その人の知識とスキルは成否の重要な鍵である。それを学び身につけることは必須条件である。数多くの本を読む事、事業計画を書き、それを人に見せて人の意見や助言を聞くこと。書くことで自分の計画を確認できる。
11、経営哲学を社員と共有すること。そのためには自らの経営理念を周囲に熱く語り、社員と議論を重ねなければ理念の共有は難しい。理念なき経営者のもとでは社員の心が一つにならない。
12、コミュニケーション能力を高めること。昨今はメールやインターネットが普及した。経営者には受け手に理解される文草でメッセージを送る能力が求められる。メールは何度も書き直しができる。書くことで自分の考えを確認できる。コミュニケーション能力は学習によって高められる。
13、優れた経営者は話上手であり、かつ聞き上手である。一方的に話す人を時々見かける。社員に話すときは、社員が何を聞きたがっているかを知った上で、わかりやすく話さなければ、正確には伝わらない。
14、起業家に求められるのは倫理観である。倫理観のない起業家は、いずれ破綻する可能性がある。
15、”健全なる精神は健全な肉体に宿る”という。起業家は、常に健康に留意する。例えば暴飲暴食をしないとかタバコは吸わないとか、健康をセルフコントロールしなければならない。
16、経済と政治は密接に関係している。起業家が政治に関心を持つことは必要だが、私の経験から言えることは、政治家と一定の距離を保っておくことも重要である。
17、起業家として成功した人で、例えば自らの事業と関係ない趣味でゴルフ場やレストランを経営したりする人がいたりする。今の仕事が将来に向けて有望な事業であれば、その仕事をコアビジネスとして1つの事業でシェアを拡大し、他の追随を許さないよう専心しなければならない。
18、1つのものを2にも3にも拡大して活用できる経営資源は人的資源である。起業家は人の能力を精一杯引き出す力を持たなければならない。
19、起業家は自分の考えは必ず正しいから成功するというところから出発するが、それ正しいかどうかを決めるのは顧客である。顧客と常に接して顧客の声を常に聞いていなければ、一時的には成功するが長続きしない。
20、若くなくても起業して小さな成功を収めた人は私の周囲にいくらでもいる。リクルートの役員だったS君は長年の夢だった手打ちそばやで成功している。ピアノバーを10年続けている人もいる。このような起業家も社会は必要としている。
あー、少しくらいだろうと思ったら、20ヶ条は長すぎた…疲れた…
でも10で終わらせる訳にもいかないので、一応メモ。
起業家にならずとも、頷けるところが多いですね。
いろんな人が出てきますが、グラフィックデザインナーの亀倉先生こと、亀倉雄策が一番気になりました。
今度作品集を見てみよー◎
12月23日に上映開始したアバター、24日に早速見てきました。

修論第1稿を(結局中途半端な形で…)16時に出し、イブの夜に何もすることのない男3人、
思いつくままに近くの映画館へ。
メガネ代で300円多くかかりましたが、感想としては「これは絶対映画館で見た方が良い」です。
ぶっちゃけ、内容はよくある話(の構造)なんだけど、3D技術がすごい。
最初はちょっと違和感あるのだけど、だんだん慣れてくるし、映像もすごいきれい。
たぶん、3D感がちょっと物足りないって人もいるかも知れないけど、2時間半、さらにスピード感のある映画なので、これくらいがちょうど良いのではと個人的には感じました。
この映画は家の小さいテレビとかPCで見てもつまらないと思うので、ぜひ映画館でチェキラー。
修論第1稿を(結局中途半端な形で…)16時に出し、イブの夜に何もすることのない男3人、
思いつくままに近くの映画館へ。
メガネ代で300円多くかかりましたが、感想としては「これは絶対映画館で見た方が良い」です。
ぶっちゃけ、内容はよくある話(の構造)なんだけど、3D技術がすごい。
最初はちょっと違和感あるのだけど、だんだん慣れてくるし、映像もすごいきれい。
たぶん、3D感がちょっと物足りないって人もいるかも知れないけど、2時間半、さらにスピード感のある映画なので、これくらいがちょうど良いのではと個人的には感じました。
この映画は家の小さいテレビとかPCで見てもつまらないと思うので、ぜひ映画館でチェキラー。
VJやってる時はMacも欲しいと思ってたけど、Macだと研究の際にどうも不便な事が多かったのでWindowsマシンを長らく使ってたわけですが。
ArcGISもほとんど使わなくなったし、ハードディスクが最近ガリガリ鳴り始めたので、買い替え時だと!
んでー、映像作りも再開したいと思ったので!

ということで私もマックユーザーとなりました。
窪内さん、写真は借りました。
まだWindows入れてないから、研究の分析とかできなくていろいろ不便で、
まだサブマシンなんだけど…
まずはQuartz Composer使えるように頑張ります◎
ArcGISもほとんど使わなくなったし、ハードディスクが最近ガリガリ鳴り始めたので、買い替え時だと!
んでー、映像作りも再開したいと思ったので!

ということで私もマックユーザーとなりました。
窪内さん、写真は借りました。
まだWindows入れてないから、研究の分析とかできなくていろいろ不便で、
まだサブマシンなんだけど…
まずはQuartz Composer使えるように頑張ります◎
本日、最高裁に傍聴に行ってきました。

都の条例を満たさないマンションの建設を特例的に認めた新宿区(建築課)を相手どって、住民が訴訟を起こした事件?です。
-------------
■9割完成 建築確認取り消し 最高裁判決
タヌキがすむ東京都新宿区の住宅跡地へのマンション建築を巡り、反対する周辺住民が区を相手に建築確認取り消しを求めた行政訴訟の判決で、最高裁第1小法廷(宮川光治裁判長)は17日、区の上告を棄却した。区側逆転敗訴の2審・東京高裁判決(1月)が確定した。
住民側代理人によると、マンションは9割方完成していたが、高裁判決後の1月に工事がストップ。完成間近の建物の建築確認が取り消されるのは異例。違法建築になるため、建設業者は建物の取り壊しを迫られる。区の責任を追及する動きも起こりそうだ。
問題となったのは、新宿区下落合4に建設中の3階建てマンション(30戸)。敷地はがけや塀に囲まれ、長さ約34メートル、最小幅4メートルの通路だけで外の道路に通じる。
災害時の避難のため建物敷地に接する道路の幅を定めた都条例では、幅8メートルの通路が必要とされているが、区は「中庭が設置され、耐火性があるなど安全上支障はなく、条例の例外規定に該当する」として建築確認を出していた。
1審・東京地裁は区側勝訴としたが、2審は「幅8メートルの通路がある場合と同程度の安全性はなく、例外を認める根拠はない」と指摘。小法廷も「2審の判断は是認できる」と述べた。
◇200年の古木「タヌキの森」
周辺住民は、樹齢200年の古木がある「タヌキの森」の保存を区に要望。土地を買い取り公園化するよう求め、一時は約2億3000万円の基金を集めていた。しかし、区は土地を買収できず、06年に工事が始まった。
現在、敷地内の樹木は伐採され、タヌキも姿を消したが、周辺では生息が確認されているという。記者会見した原告の武田英紀さん(44)は「大変うれしい判決。また自然を復元する活動を続けたい」と喜びを語った。【銭場裕司】
▽中山弘子・新宿区長の話 司法の最終判断を真摯(しんし)に受けとめ、適切に対応していきたい。
▽建設業者の話 区が安全認定を出したことを信頼して土地を取得し、許可を得て開発を進めてきた。判決に非常に困惑している。当社の手続きに不備はないので、今後は区とも協議し、区に何らかの対応を求めていく。
-------------毎日.jpより
友達がナショナルトラストに関する研究を行っているのですが、
本裁判の住民側の方にお世話になっているということで、誘ってもらったのです。
住民の方に聞いたところ、上告されてから審議がほとんどなかったため、
区の上告が棄却されることは予想していて、そのとおりになったとのことでした。
裁判の傍聴なんてもちろん初めてでしたが…
判決文が読まれるのは30秒くらいで、開廷から閉廷まで3分もありませんでした。
意外とあっけない…
その後、喫茶店にて住民側代理人(弁護士)の方に判決内容をわかりやすく説明してもらい、
さらにその後、記者会見場へ見学に来ていいと誘って頂き…

よくテレビで見ますよね!こんな感じ。
お話もいろいろと伺ったのですが、今回の判決が出るまで5年間、ずっと活動を続けてこられた熱意が伝わってきました。
鞆の浦(ポニョ)や沖縄県泡瀬干潟の開発問題は有名ですが、それ以外にも各地で問題はたくさんあるんですよね。
でも身近でなければ当事者意識もなくスルーしてしまうのが普通です。
(ってかいちいち気にしてたら、人生80年じゃ足らない。)
しかしながら、「行動」が必要なことは自明なことであって。
今回の判決で一安心でしょうが、まだマンションは建ったままですし、
今後、緑が戻るにはまだまだ時間も困難も伴ないそうです。
また社会勉強をさせてもらいました。
といっても学生の特権もあと2ヶ月…
■下落合みどりトラスト基金
http://www.jsc-com.net/shimoochiai/top

都の条例を満たさないマンションの建設を特例的に認めた新宿区(建築課)を相手どって、住民が訴訟を起こした事件?です。
-------------
■9割完成 建築確認取り消し 最高裁判決
タヌキがすむ東京都新宿区の住宅跡地へのマンション建築を巡り、反対する周辺住民が区を相手に建築確認取り消しを求めた行政訴訟の判決で、最高裁第1小法廷(宮川光治裁判長)は17日、区の上告を棄却した。区側逆転敗訴の2審・東京高裁判決(1月)が確定した。
住民側代理人によると、マンションは9割方完成していたが、高裁判決後の1月に工事がストップ。完成間近の建物の建築確認が取り消されるのは異例。違法建築になるため、建設業者は建物の取り壊しを迫られる。区の責任を追及する動きも起こりそうだ。
問題となったのは、新宿区下落合4に建設中の3階建てマンション(30戸)。敷地はがけや塀に囲まれ、長さ約34メートル、最小幅4メートルの通路だけで外の道路に通じる。
災害時の避難のため建物敷地に接する道路の幅を定めた都条例では、幅8メートルの通路が必要とされているが、区は「中庭が設置され、耐火性があるなど安全上支障はなく、条例の例外規定に該当する」として建築確認を出していた。
1審・東京地裁は区側勝訴としたが、2審は「幅8メートルの通路がある場合と同程度の安全性はなく、例外を認める根拠はない」と指摘。小法廷も「2審の判断は是認できる」と述べた。
◇200年の古木「タヌキの森」
周辺住民は、樹齢200年の古木がある「タヌキの森」の保存を区に要望。土地を買い取り公園化するよう求め、一時は約2億3000万円の基金を集めていた。しかし、区は土地を買収できず、06年に工事が始まった。
現在、敷地内の樹木は伐採され、タヌキも姿を消したが、周辺では生息が確認されているという。記者会見した原告の武田英紀さん(44)は「大変うれしい判決。また自然を復元する活動を続けたい」と喜びを語った。【銭場裕司】
▽中山弘子・新宿区長の話 司法の最終判断を真摯(しんし)に受けとめ、適切に対応していきたい。
▽建設業者の話 区が安全認定を出したことを信頼して土地を取得し、許可を得て開発を進めてきた。判決に非常に困惑している。当社の手続きに不備はないので、今後は区とも協議し、区に何らかの対応を求めていく。
-------------毎日.jpより
友達がナショナルトラストに関する研究を行っているのですが、
本裁判の住民側の方にお世話になっているということで、誘ってもらったのです。
住民の方に聞いたところ、上告されてから審議がほとんどなかったため、
区の上告が棄却されることは予想していて、そのとおりになったとのことでした。
裁判の傍聴なんてもちろん初めてでしたが…
判決文が読まれるのは30秒くらいで、開廷から閉廷まで3分もありませんでした。
意外とあっけない…
その後、喫茶店にて住民側代理人(弁護士)の方に判決内容をわかりやすく説明してもらい、
さらにその後、記者会見場へ見学に来ていいと誘って頂き…

よくテレビで見ますよね!こんな感じ。
お話もいろいろと伺ったのですが、今回の判決が出るまで5年間、ずっと活動を続けてこられた熱意が伝わってきました。
鞆の浦(ポニョ)や沖縄県泡瀬干潟の開発問題は有名ですが、それ以外にも各地で問題はたくさんあるんですよね。
でも身近でなければ当事者意識もなくスルーしてしまうのが普通です。
(ってかいちいち気にしてたら、人生80年じゃ足らない。)
しかしながら、「行動」が必要なことは自明なことであって。
今回の判決で一安心でしょうが、まだマンションは建ったままですし、
今後、緑が戻るにはまだまだ時間も困難も伴ないそうです。
また社会勉強をさせてもらいました。
といっても学生の特権もあと2ヶ月…
■下落合みどりトラスト基金
http://www.jsc-com.net/shimoochiai/top
最近バランスよく本を読めてない気がして。
読んでいない・今必要な本を随時読んでいくために、
これから本棚整理をしていく予定。
ひとまずリストアップ。
鬼と犬 アレックス・カー
クオリア・テクニカの世界 茂木健一郎
タイタンの妖女 カート・ヴォネガット・ジュニア
ロミオとジュリエット シェイクスピア
「日本ブランド」で行こう アレックス・カー
第三の波 アルビン・トフラー
未来適応企業 アルビン・トフラー
グーグル Google 既存のビジネスを破壊する 佐々木俊尚
ノルウェイの森 村上春樹
論理力を鍛えるトレーニング 渡辺パコ
仮説思考 内田和成
生物と無生物のあいだ 福岡伸一
とてつもない日本 麻生太郎
日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか 内山節
リクルートのDNA 江副浩正
伝統の創造力 辻井喬
神道の逆襲 菅野覚明
レバレッジ時間術 本田直之
すごい言葉 春山陽一
メキシコから世界が見える 山本純一
環境問題のウソ 池田清彦
照葉樹林文化 上田春平
10年後の日本 「日本の論点」編集部
農のある人生 瀧井宏臣
文化人類学入門 祖父江孝男
まちづくりと景観 田村明
現代建築に関する16章 五十嵐太郎
東京・江戸 地名の由来を歩く 谷川彰英
養老孟司の<逆さメガネ> 養老孟司
ユングでわかる日本神話 林道義
日本文明77の鍵 梅棹忠夫
豊かさの文化経済学 松原隆一郎
世界森林報告 山田勇
憲法九条を世界遺産に 太田光・中沢新一
ブータンに魅せられて 今枝由郎
カルチャー・クリエイティブ 辻信一
サバイバル時代の海外旅行術 高城剛
日本の農業 原剛
CSR入門 岡本亮二
田舎暮らしができる人できない人 玉村豊男
いちばん大事なこと 養老孟司
世界共和国へ 柄谷行人
思考の補助線 茂木健一郎
外資系トップの仕事力
まともな人 養老孟司
日本進化論 出井伸之
東南アジアを知る 鶴見良行
下流社会 三浦展
バカの壁 養老孟司
有害連鎖 末吉竹二郎
遠野物語 柳田国男
環境経済学への招待 植田和弘
日本人と日本文化 司馬遼太郎、ドナルド・キーン
社員をサーフィンに行かせよう イヴォン・シュイナード
ウェブ進化論 梅田望夫
家と村の社会学 鳥越皓之
一流の仕事術
自然保護という思想
いのちを守るドングリの森 宮脇昭
日本文化論の系譜 大久保
人を動かす カーネギー
ウェブが創る新しい郷土 丸田一
デジタル日本人 高城剛
1Q84 村上春樹
限りなく透明に近いブルー 村上龍
海辺のカフカ 村上春樹
パン屋再襲撃 村上春樹
情報デザイン入門 木村浩
環境デザインの展開 仙田満
東京奇譚集 村上春樹
見えない庭 ピーター・ウォーカー、メラニー・サイモ 佐々木葉二、宮城俊作訳
環境問題はなぜウソがまかり通るのか 武田邦彦
庭からの視点 伊藤公文
セヴェラルネス 事物連鎖と人間 中谷礼仁
ホーキング、宇宙のすべてを語る スティーブン・ホーキング、レナード・ムロディナウ、佐藤勝彦訳
風景の手入れ ホンマタカシ
パラレルワールド ミチオ・カク、斉藤隆央訳
戦争と平和 吉本隆明
強く生きる言葉 岡本太郎
風土 和辻哲郎
東京漂流 藤原新也
メメント・モリ 藤原新也
ル・コルビュジェ ジャン=ルイ・コーエン
エコロジー的思考のすすめ 立花隆
ウェブ時代をゆく 梅田望夫
日本人とユダヤ人 山本七平
変身 フランツ・カフカ
日本人なら知っておきたいお寺と神社
空気の底 手塚治虫
20世紀の空間デザイン 矢代眞己、田所辰之助、濱嵜良実
不都合な真実 アル・ゴア
Fusionism
若者はなぜ「会社選び」に失敗するのか 渡邉正裕
デジタルコミュニティズ これで地方が甦る
都市・地域の新潮流 三菱総合研究所
通信崩壊 藤井耕一郎
分子生物学の基礎 川喜田正夫
情報の文明学 梅棹忠夫
やりたいことは全部やれ! 大前研一
文明の衝突と21世紀の日本 サミュエル・ハンチントン
マッキンゼー式世界最強の仕事術 イーサン・M・ラジエル
民俗学を学ぶ人のために 鳥越皓之
中谷巌の「プロになるならこれをやれ!」 中谷巌
3年で辞めた若者はどこへ行ったのか 城繁幸
猫楠 水木しげる
論文の書き方 澤田昭夫
ヤバいぜっ!デジタル日本 高城剛
日本人の知恵 林屋辰三郎、梅棹忠夫、多田道太郎、加藤秀俊
タイ 開発と民主主義 末廣昭
インターネット 村井純
ハムレット シェイクスピア
菊と刀 ベネディクト
桜の園 チェーホフ
ベロニカは死ぬことにした パウロ・コエーリョ
心 カフカディオ・ハーン
空間の日本文化 オギュスタン・ベルク
つめたいよるに 江國香織
賃金・価格および利潤 カール・マルクス
スローカーブを、もう一球 山際淳司
方法序論 デカルト
旅のモザイク 澁澤龍彦
わが「転向」 吉本隆明
スワロウテイル 岩井俊二
人生論 トルイスト
きらきらひかる 江國香織
木 幸田幸
青の時代 三島由紀夫
ヴェニスの商人 シェイクスピア
蜘蛛の糸・杜子春 芥川龍之介
17歳のポケット 山田かまち
アルケミスト パウロ・コエーリョ
2009.12.12.更新
むらの社会を研究する 鳥越皓之
むらの資源を研究する 池上甲一
貨幣の思想史 お金について考えた人びと 内山節
日本のシルクロード 佐滝剛弘
西村幸夫都市論ノート 西村幸夫
ランドスケープ批評宣言
農の営みから 内山節
温暖化と森林 地球益を守る 小林紀之
繭の記憶 上毛新聞社
心象風景でつくるランドスケープデザイン 長谷川弘直の仕事
ランドスケープのしごと 日本造園学会
沈黙の春 カーソン
「超」勉強法・実践編 野口悠紀雄
澁澤龍彦初期小説集 澁澤龍彦
後世への最大遺物・デンマルク国の話 内村鑑三
小林秀雄対話集 小林秀雄
幻世 藤原新也
へその緒スープ 群ようこ
口笛吹いて 重松清
東京奇譚集 村上春樹
星の巡礼 パウロ・コエーリョ
比較文化論の試み 山本七平
明治の東京計画 藤森照信
人生勉強 群ようこ
東京都市計画物語 越澤明
カフカ寓話集 池内紀 編訳
続・街並みの美学 芦沢義信
アンダーグラウンド 村上春樹
古寺巡礼 和辻哲郎
白い犬とワルツを T・ケイ
回転木馬のデッド・ヒート 村上春樹
旅をする木 星野道夫
鎮守の森 宮脇昭
陰翳礼讃 谷崎潤一郎
ニッポン ブルーノ・タウト
海辺のカフカ 村上春樹
みずうみ シュトルム
本は10冊同時に読め! 成毛眞
ぼくが読んだ面白い本・ダメな本・そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術 立花隆
シーボルト 日本植物誌 大場秀章
螢・納屋を焼く・その他の短編 村上春樹
イタリア紀行 ゲーテ
脳と仮想 茂木健一郎
オウムと私 林郁夫
ファウスト ゲーテ
読んでいない・今必要な本を随時読んでいくために、
これから本棚整理をしていく予定。
ひとまずリストアップ。
鬼と犬 アレックス・カー
クオリア・テクニカの世界 茂木健一郎
タイタンの妖女 カート・ヴォネガット・ジュニア
ロミオとジュリエット シェイクスピア
「日本ブランド」で行こう アレックス・カー
第三の波 アルビン・トフラー
未来適応企業 アルビン・トフラー
グーグル Google 既存のビジネスを破壊する 佐々木俊尚
ノルウェイの森 村上春樹
論理力を鍛えるトレーニング 渡辺パコ
仮説思考 内田和成
生物と無生物のあいだ 福岡伸一
とてつもない日本 麻生太郎
日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか 内山節
リクルートのDNA 江副浩正
伝統の創造力 辻井喬
神道の逆襲 菅野覚明
レバレッジ時間術 本田直之
すごい言葉 春山陽一
メキシコから世界が見える 山本純一
環境問題のウソ 池田清彦
照葉樹林文化 上田春平
10年後の日本 「日本の論点」編集部
農のある人生 瀧井宏臣
文化人類学入門 祖父江孝男
まちづくりと景観 田村明
現代建築に関する16章 五十嵐太郎
東京・江戸 地名の由来を歩く 谷川彰英
養老孟司の<逆さメガネ> 養老孟司
ユングでわかる日本神話 林道義
日本文明77の鍵 梅棹忠夫
豊かさの文化経済学 松原隆一郎
世界森林報告 山田勇
憲法九条を世界遺産に 太田光・中沢新一
ブータンに魅せられて 今枝由郎
カルチャー・クリエイティブ 辻信一
サバイバル時代の海外旅行術 高城剛
日本の農業 原剛
CSR入門 岡本亮二
田舎暮らしができる人できない人 玉村豊男
いちばん大事なこと 養老孟司
世界共和国へ 柄谷行人
思考の補助線 茂木健一郎
外資系トップの仕事力
まともな人 養老孟司
日本進化論 出井伸之
東南アジアを知る 鶴見良行
下流社会 三浦展
バカの壁 養老孟司
有害連鎖 末吉竹二郎
遠野物語 柳田国男
環境経済学への招待 植田和弘
日本人と日本文化 司馬遼太郎、ドナルド・キーン
社員をサーフィンに行かせよう イヴォン・シュイナード
ウェブ進化論 梅田望夫
家と村の社会学 鳥越皓之
一流の仕事術
自然保護という思想
いのちを守るドングリの森 宮脇昭
日本文化論の系譜 大久保
人を動かす カーネギー
ウェブが創る新しい郷土 丸田一
デジタル日本人 高城剛
1Q84 村上春樹
限りなく透明に近いブルー 村上龍
海辺のカフカ 村上春樹
パン屋再襲撃 村上春樹
情報デザイン入門 木村浩
環境デザインの展開 仙田満
東京奇譚集 村上春樹
見えない庭 ピーター・ウォーカー、メラニー・サイモ 佐々木葉二、宮城俊作訳
環境問題はなぜウソがまかり通るのか 武田邦彦
庭からの視点 伊藤公文
セヴェラルネス 事物連鎖と人間 中谷礼仁
ホーキング、宇宙のすべてを語る スティーブン・ホーキング、レナード・ムロディナウ、佐藤勝彦訳
風景の手入れ ホンマタカシ
パラレルワールド ミチオ・カク、斉藤隆央訳
戦争と平和 吉本隆明
強く生きる言葉 岡本太郎
風土 和辻哲郎
東京漂流 藤原新也
メメント・モリ 藤原新也
ル・コルビュジェ ジャン=ルイ・コーエン
エコロジー的思考のすすめ 立花隆
ウェブ時代をゆく 梅田望夫
日本人とユダヤ人 山本七平
変身 フランツ・カフカ
日本人なら知っておきたいお寺と神社
空気の底 手塚治虫
20世紀の空間デザイン 矢代眞己、田所辰之助、濱嵜良実
不都合な真実 アル・ゴア
Fusionism
若者はなぜ「会社選び」に失敗するのか 渡邉正裕
デジタルコミュニティズ これで地方が甦る
都市・地域の新潮流 三菱総合研究所
通信崩壊 藤井耕一郎
分子生物学の基礎 川喜田正夫
情報の文明学 梅棹忠夫
やりたいことは全部やれ! 大前研一
文明の衝突と21世紀の日本 サミュエル・ハンチントン
マッキンゼー式世界最強の仕事術 イーサン・M・ラジエル
民俗学を学ぶ人のために 鳥越皓之
中谷巌の「プロになるならこれをやれ!」 中谷巌
3年で辞めた若者はどこへ行ったのか 城繁幸
猫楠 水木しげる
論文の書き方 澤田昭夫
ヤバいぜっ!デジタル日本 高城剛
日本人の知恵 林屋辰三郎、梅棹忠夫、多田道太郎、加藤秀俊
タイ 開発と民主主義 末廣昭
インターネット 村井純
ハムレット シェイクスピア
菊と刀 ベネディクト
桜の園 チェーホフ
ベロニカは死ぬことにした パウロ・コエーリョ
心 カフカディオ・ハーン
空間の日本文化 オギュスタン・ベルク
つめたいよるに 江國香織
賃金・価格および利潤 カール・マルクス
スローカーブを、もう一球 山際淳司
方法序論 デカルト
旅のモザイク 澁澤龍彦
わが「転向」 吉本隆明
スワロウテイル 岩井俊二
人生論 トルイスト
きらきらひかる 江國香織
木 幸田幸
青の時代 三島由紀夫
ヴェニスの商人 シェイクスピア
蜘蛛の糸・杜子春 芥川龍之介
17歳のポケット 山田かまち
アルケミスト パウロ・コエーリョ
2009.12.12.更新
むらの社会を研究する 鳥越皓之
むらの資源を研究する 池上甲一
貨幣の思想史 お金について考えた人びと 内山節
日本のシルクロード 佐滝剛弘
西村幸夫都市論ノート 西村幸夫
ランドスケープ批評宣言
農の営みから 内山節
温暖化と森林 地球益を守る 小林紀之
繭の記憶 上毛新聞社
心象風景でつくるランドスケープデザイン 長谷川弘直の仕事
ランドスケープのしごと 日本造園学会
沈黙の春 カーソン
「超」勉強法・実践編 野口悠紀雄
澁澤龍彦初期小説集 澁澤龍彦
後世への最大遺物・デンマルク国の話 内村鑑三
小林秀雄対話集 小林秀雄
幻世 藤原新也
へその緒スープ 群ようこ
口笛吹いて 重松清
東京奇譚集 村上春樹
星の巡礼 パウロ・コエーリョ
比較文化論の試み 山本七平
明治の東京計画 藤森照信
人生勉強 群ようこ
東京都市計画物語 越澤明
カフカ寓話集 池内紀 編訳
続・街並みの美学 芦沢義信
アンダーグラウンド 村上春樹
古寺巡礼 和辻哲郎
白い犬とワルツを T・ケイ
回転木馬のデッド・ヒート 村上春樹
旅をする木 星野道夫
鎮守の森 宮脇昭
陰翳礼讃 谷崎潤一郎
ニッポン ブルーノ・タウト
海辺のカフカ 村上春樹
みずうみ シュトルム
本は10冊同時に読め! 成毛眞
ぼくが読んだ面白い本・ダメな本・そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術 立花隆
シーボルト 日本植物誌 大場秀章
螢・納屋を焼く・その他の短編 村上春樹
イタリア紀行 ゲーテ
脳と仮想 茂木健一郎
オウムと私 林郁夫
ファウスト ゲーテ
2009.12.07.第1回ウェブ学会シンポジウムat東大安田講堂
に行ってきました。
内容について書こうと思ったけど、こちらに詳しく書かれているのでご参照下さい。
■ITmediaNews
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/07/news102.html
午後のプログラムから参加したけど、ustreamでも流れてたみたいね!
■セッション2:ウェブと政治 −民主主義の再発明−
・モデレータ:鈴木 健 (株式会社サルガッソー 代表取締役)
6分40秒〜
・藤末 健三 (参議院議員、早稲田大学 客員教授)
7分35秒〜

・佐藤 哲也 (静岡大学 教授)
25分50秒〜
・鈴木 健 (株式会社サルガッソー 代表取締役)
45分40秒〜


パネルディスカッション
1時間6分35秒〜
・東 浩紀 (東京工業大学 特任教授)
1時間8分35秒〜
・濱野 智史 (株式会社日本技芸 研究員)
1時間16分45秒〜



・津田 大介 (ジャーナリスト)
太字にした鈴木健さん、東浩紀さん、濱野智史さんの話引き込まれますので、
ぜひともおすすめです。
メモ:アーキテクチャの生態学、濱野智史、NTT出版
に行ってきました。
内容について書こうと思ったけど、こちらに詳しく書かれているのでご参照下さい。
■ITmediaNews
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/07/news102.html
午後のプログラムから参加したけど、ustreamでも流れてたみたいね!
■セッション2:ウェブと政治 −民主主義の再発明−
・モデレータ:鈴木 健 (株式会社サルガッソー 代表取締役)
6分40秒〜
・藤末 健三 (参議院議員、早稲田大学 客員教授)
7分35秒〜

・佐藤 哲也 (静岡大学 教授)
25分50秒〜
・鈴木 健 (株式会社サルガッソー 代表取締役)
45分40秒〜


パネルディスカッション
1時間6分35秒〜
・東 浩紀 (東京工業大学 特任教授)
1時間8分35秒〜
・濱野 智史 (株式会社日本技芸 研究員)
1時間16分45秒〜



・津田 大介 (ジャーナリスト)
太字にした鈴木健さん、東浩紀さん、濱野智史さんの話引き込まれますので、
ぜひともおすすめです。
メモ:アーキテクチャの生態学、濱野智史、NTT出版
